広島県東広島市郊外にある広い空き地と青空(イメージ) 画像準備中

その空き地、”貸すだけ”で収入に変わるかもしれません。

東広島の地元不動産会社が、あなたの土地の活かし方をご提案します。

「もう何年も使っていない土地がある」「固定資産税だけ払い続けている」——そんな土地を、野立て看板の設置用地として貸し出すという選択肢があります。手間や負担を抑えて始められるかどうか、まずは無料相談でお気軽にご確認ください。

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こんな土地、ありませんか?

長年手入れされず雑草が茂った空き地(イメージ) 画像準備中

「特に使い道がないけれど、手放すほどでもない」——そんな土地は、実は少なくありません。

  • 毎年、固定資産税だけを払い続けている
  • 草刈りや管理の手間だけがかかっている
  • 相続はしたものの、使い道が決まっていない
  • 売りに出しても、なかなか買い手がつかない
  • 「何かに使えないか」と思いつつ、そのままになっている

そのままにしている土地が、実は”貸すだけ”で収入に変わる可能性があります。

野立て看板の設置用地として貸す、という選択肢

屋外広告(野立て看板)を出したい企業に、土地の一部を貸すという活用方法です。看板の設置・維持は借りる側(広告主)が行い、オーナー様は土地を貸すだけです。

土地オーナー・ランドプランニング・広告主の関係を示す仕組み図解(イメージ) 図解準備中
  1. 1オーナー様は、土地の一部を貸し出す
  2. 2看板の設置・維持・管理は、借りる側(広告主)が行う
  3. 3オーナー様には、土地を貸したことによる収入の可能性が生まれる

賃料や初期費用は、土地の立地・広さ・道路への面し方などで大きく変わるため、金額は無料相談で個別にご案内しています。

オーナー様の手間も負担も、できるだけ少なく

■ 手間がかからない

看板の設置や日々の管理は、借りる側(広告主)が行います。オーナー様が現場に出向く必要は基本的にありません。

■ 負担を抑えて始められるか、ご相談で確認できます

初期費用の考え方についても、無料相談で個別にご案内します。想定外の負担が生じないよう、事前にすり合わせます。

■ 契約終了時は、更地に戻してお返しする契約とします

看板を撤去のうえ、原状回復(更地の状態)してご返却する契約内容とする方針です。

■ 地元30年の不動産会社が間に入ります

知らない相手と直接やり取りする不安がないよう、宅地建物取引業者であるランドプランニングが仲介します。

こんな土地が対象になり得ます

野立て看板は「車や人の目に触れる場所」であることが重要です。以下のような土地は、対象になる可能性があります。

  • 道路に面している土地(幹線道路・生活道路いずれも可能性あり)
  • 車通り・人通りがある立地
  • 郊外の空き地や資材置場跡
  • 変形地・狭小地(形が整っていない土地)
  • 住宅地から離れた土地

「うちの土地は対象になるだろうか」という段階でも構いません。無料相談・現地確認のうえ、可能性を一緒に確認いたします(必ず対象になるとは限りません)。

地元密着、約30年。

地元不動産会社スタッフが土地オーナーへ丁寧に相談対応している様子(イメージ) 画像準備中

ランドプランニングは、1996年の創業から東広島エリアで不動産事業を営んできた地元の会社です(宅地建物取引業者 広島県知事(7)第8207号)。野立て看板の仲介サービスは、この不動産事業のネットワークを活かして新たに始めた取り組みです。

  • 宅地建物取引業者として、契約内容は書面で明確にします
  • 看板の設置・維持に伴う事故等の責任の所在も、契約であらかじめ明確にする方針です
  • 契約終了時は更地にしてお返しする方針です
  • 女性スタッフによる対応も可能です
  • 地元の会社だからこそ、顔の見えるお付き合いを大切にしています

「土地を貸したのに、思わぬトラブルに巻き込まれた」ということがないよう、契約内容の分かりやすさを大切にしています。

まずは話を聞くだけでOKです

無料相談から設置までの5ステップを示すアイコン(イメージ) 図解準備中
  1. 1無料相談(お電話・フォームでお気軽に)
  2. 2現地確認(土地の状況を確認させていただきます)
  3. 3ご提案(活かし方・進め方についてご説明)
  4. 4ご契約(内容にご納得いただいた上で)
  5. 5設置(看板の設置は借りる側が行います)

相談したからといって、必ず契約する必要はありません。その場で契約を迫ることもいたしません。

よくあるご質問

Q1. 賃料はどれくらいになりますか?

A. 土地の立地・広さ・道路への面し方などによって変わります。金額は無料相談で、土地の状況を確認しながら個別にご案内します。

Q2. 初期費用はかかりますか?看板は誰が建てるのですか?

A. 看板の設置は借りる側(広告主)が行う想定です。費用負担の考え方についても、無料相談で詳しくご説明します。

Q3. 契約期間はどれくらいですか?途中でやめることはできますか?

A. 契約期間や中途解約の考え方は、個別にすり合わせます。無料相談の際に、ご希望を伺いながらご説明します。

Q4. 看板が倒れて第三者に被害が出たら、地主の責任になりますか?

A. 看板の設置・維持・事故に関する責任は、借りる側(広告主)が負う形を基本とし、契約書で明確にする方針です。オーナー様に一方的な負担が生じないよう配慮しています。

Q5. 契約が終わったら、土地はどうなりますか?

A. 看板を撤去し、更地の状態に戻してお返しする方針です。

Q6. 固定資産税は上がりますか?

A. 税務上の取扱いは土地の状況など個別の事情によって異なります。一般的な考え方は無料相談の際にご説明しつつ、詳細は税理士へのご確認をおすすめしています。

Q7. どんな土地でも貸せますか?

A. 道路への面し方など「見え方」が重要になります。無料相談・現地確認のうえ、可能性を確認させていただきます(必ず対象になるとは限りません)。

Q8. 相談したら、契約しないといけませんか?

A. いいえ、相談だけでも構いません。その場で契約を迫ることはいたしませんので、ご安心ください。

土地の活用、まずは無料でご相談ください

「うちの土地でも対象になるか分からない」という段階でも大丈夫です。地元30年のランドプランニングが、じっくりお話を伺います。

相談だけでもOKです。その場で契約を迫ることはいたしません。

ご入力いただく個人情報は、無料相談への対応を目的としてのみ利用します。詳しくは プライバシーポリシーをご覧ください。